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    <title>Talk about everything over anthlogy</title>
    <description>2chアンソロスレ　ログ保管庫</description>
    <link>https://anthlog.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>【ｹﾞｽﾄ】合同誌にまつわる話【ｱﾝｿﾛ】１１</title>
      <description>910 ：名無しさん＠どーでもいいことだが。：04/04/30 18:57 ID:toNSPuqy&lt;br /&gt;
アンソロに呼ばれたが、忙しかったので断っていたら毎日のように &lt;br /&gt;
お願いのメールが来ていた。 &lt;br /&gt;
そんなに熱烈に呼んでくれるのなら、と頑張って描いて送った。 &lt;br /&gt;
後日主催者から &lt;br /&gt;
「有難う御座いました、アンソロは無事発行出来てとても好評でした。 &lt;br /&gt;
明日にでも送ってもらった原稿と、出来たアンソロをお送りします」 &lt;br /&gt;
とメールを貰った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、２年経った未だに原稿も本も届いていない。('A`) &lt;br /&gt;
本は良いから原稿だけでも返して欲しいな・・・。 &lt;br /&gt;
ちゃんと返送用の切手を貼った封筒も同封してたのに・・。 &lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%91%EF%BC%91&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;read more&lt;/a&gt;</description> 
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    <item>
      <title>【ｹﾞｽﾄ】合同誌にまつわる話【ｱﾝｿﾛ】10</title>
      <description>817 ：名無しさん＠どーでもいいことだが。：04/02/18 01:02 ID:Bfa7K9Jm&lt;br /&gt;
合同誌なんかにゲストされたことのある方にちょっとお聞きしたいのですが… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
印刷代とか出した本の収益は一体どのくらいで分配されるものなのでしょうか？ &lt;br /&gt;
自分は約二年とちょっと前くらいにあるジャンルのアンソロ本にゲストしました。 &lt;br /&gt;
印刷代として一万円、ゲストは私以外に数人いました。 &lt;br /&gt;
決算は多分夏祭り以降くらいになります～という連絡だったのですがその後 &lt;br /&gt;
特に連絡のないまま今にいたっています。 &lt;br /&gt;
主催者のサイトを覗いたところまだその本の在庫はあるみたいなので、単に &lt;br /&gt;
遅れているだけなのかなぁ、とも思うのですが、これが普通なんでしょうか？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上での要請で本の発行後すぐに私が自サイトを閉鎖してしまったので &lt;br /&gt;
主催者とはまったく付き合いがなく、催促メールを出すのもなぁ…と迷っています。 &lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%9110&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;read more&lt;/a&gt;</description> 
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    <item>
      <title>【ｹﾞｽﾄ】合同誌にまつわる話【ｱﾝｿﾛ】９</title>
      <description>727 ：名無しさん＠どーでもいいことだが。：04/01/22 19:58 ID:sqfP4gFe&lt;br /&gt;
ﾔｯﾁﾏｯﾀ苦い記憶を思い出した…ﾘｱ忠孝の頃の… &lt;br /&gt;
ﾘｱ中 &lt;br /&gt;
当時一部の間で人気だった某ｶﾌﾟ本を自分も出そうと思い、中手大手を含む5，6人の上手な人ばかりに原稿を依頼。 &lt;br /&gt;
しかも　A　５　サ　イ　ズ　の　コ　ピ　ー　本 &lt;br /&gt;
しかし奇跡が起こり、お叱り一つなく全員漫画原稿を送ってくださった。 &lt;br /&gt;
ところが私がそのジャンルに飽きて結局本は出なかった。やたらﾚｳﾞｪﾙの高いｹﾞｽﾄ原稿だけが残った。 &lt;br /&gt;
ﾘｱ香 &lt;br /&gt;
二人誌を作る事になって私は裏表紙向こうは表紙を描く事になった。 &lt;br /&gt;
表紙先行入稿だったから原稿を相手に送ったが、お金は後から払う事に。 &lt;br /&gt;
しかし結局私がそのジャンルに飽きてしまい合同誌はあぼーん。 &lt;br /&gt;
何回か催促が来たけど脳内あぼーん。表紙のお金も払わずその人とも音信不通。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漏れ、最低じゃないか…＿|￣|○ &lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%99&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;read more&lt;/a&gt;</description> 
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    <item>
      <title>【ｹﾞｽﾄ】合同誌にまつわる話【ｱﾝｿﾛ】８</title>
      <description>633 ：名無しさん＠どーでもいいことだが。：03/12/04 03:40 ID:G7V5QcJd&lt;br /&gt;
606です。話し合いしたところ、わかってもらえました。 &lt;br /&gt;
売上の折半も印刷費の立替も現状のままなのですが、 &lt;br /&gt;
考え方だけでも改めてもらえたので、満足です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第三者にしてみれば全体的にﾓﾆｮﾎﾟｲﾝﾄは多かったと思いますが、 &lt;br /&gt;
私としては、売り上げ折半は多部数側の好意次第だと思っていたのが &lt;br /&gt;
「やって当たり前」と言われてしまい、そこに腑に落ちなかっただけなので &lt;br /&gt;
今後も彼女と付き合っていけると思います。 &lt;br /&gt;
折半と立替については私も一度はＯＫしてしまったものなので、 &lt;br /&gt;
責任持って最後まで面倒見るつもりです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部数についてですが、今回は別ジャンルで活動している友人との合同だったので &lt;br /&gt;
お客さんが被っていることはないだろうと単純計算で決めました。 &lt;br /&gt;
別ジャンルではそれなりに売れていて、私とは比べ物にならないほど画力のある人なので &lt;br /&gt;
それゆえに半分の売り上げをもらう権利があると思っていたのではないかと思います。 &lt;br /&gt;
私もそれは思っていて、だからこそ自分から折半を提案したわけですが &lt;br /&gt;
それを本人から主張されてしまうと微妙な気分になるわけで…ｗ &lt;br /&gt;
搬入料については私も気付いてませんでした…有難うございます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに相談してみてよかったです。これですっきりとハラシマに戻れます。 &lt;br /&gt;
ご意見下さった方、ありがとうございました。 &lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%98&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;read more&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>【ｹﾞｽﾄ】合同誌にまつわる話【ｱﾝｿﾛ】７</title>
      <description>548 ：名無しさん＠どーでもいいことだが。：03/11/15 10:25 ID:uPiT9E7e&lt;br /&gt;
ジャンル違いの知人をダメモトでゲストに誘ってみたら &lt;br /&gt;
「○○（私がやってたジャンル）も好きだし &lt;br /&gt;
自分のサークルでは本出せないけど &lt;br /&gt;
描いてみたいと思ってたから、いいですよ（ ´ー｀） &lt;br /&gt;
頑張って描かせていただきますね」 &lt;br /&gt;
とありがたい返事。 &lt;br /&gt;
そして描いてくださった原稿（漫画）もウマーでホクホクだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもゲスト様コメントで &lt;br /&gt;
「本当は○○より●●（その人のジャンル）のほうが好きなのに &lt;br /&gt;
　＊＊＊（私のＨＮ）さんに誘われたから仕方なく参加することになり…」 &lt;br /&gt;
みたいな文が載っていて &lt;br /&gt;
「私、無理やりなんて誘ってないんだけど &lt;br /&gt;
　そう思われてしまったのかな。だとしたら申し訳なかったな」 &lt;br /&gt;
と少し凹んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原稿が手抜きじゃなかったから &lt;br /&gt;
その人は言葉が少しマズイだけ、悪気はないと思いたいが。 &lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%97&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;read more&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%97</link> 
    </item>
    <item>
      <title>【ｹﾞｽﾄ】合同誌にまつわる話【ｱﾝｿﾛ】６</title>
      <description>445 ：1/2：03/10/22 23:40 ID:zNoW/MyB&lt;br /&gt;
このスレを読んでいてホロ苦い思い出が活性化しました。 &lt;br /&gt;
かなり前のことですが、吐き出させてください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画描きAさんとひょんなことから意気投合し、萌え話をする仲になり &lt;br /&gt;
ました。 &lt;br /&gt;
私の小説の大ファンだと言ってくれ、私自身もAさんの漫画が好きでしたので、 &lt;br /&gt;
Aさんの出来たてのサイトに、小説を贈ることになりました。 &lt;br /&gt;
出来上がった文章をメールに添付して送ると、それを読んだAさんから &lt;br /&gt;
「とても気に入ったのであなたの小説を原作にしてマンガを描きたい」 &lt;br /&gt;
とのお返事が。私も喜んでOKしました。 &lt;br /&gt;
しばらく後のオンリーで、Aさんは私原作の本が出来たと持ってきてくれたのです。 &lt;br /&gt;
しかし… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その本には、確かに私の小説をもとにした漫画が載っていましたが、 &lt;br /&gt;
漫画のページ数の二倍ほどの分量が、私の小説の原文だったのです。 &lt;br /&gt;
もともとサイト用に贈ったはずの小説ですし、原文のまま本に載せるとは一言も &lt;br /&gt;
聞いてはいなかったので、私は非常に驚きました。 &lt;br /&gt;
その上、本を開いた途端に顎が外れそうになりました。 &lt;br /&gt;
まるで小学生の教科書のような大きなフォント、行間もスカスカの、 &lt;br /&gt;
ページ稼ぎ以外の目的を見出すのが難しいようなレイアウト。 &lt;br /&gt;
（こんなこと聞いてなかったのに…）とその時はモニョりながらも、 &lt;br /&gt;
会話の行き違いがあったのかもしれないし、Aさんの本なら、Aさんが &lt;br /&gt;
好きなようにレイアウトするのも仕方ないか･･･と思ってこらえました。 &lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%96&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;read more&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%96</link> 
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    <item>
      <title>【ｹﾞｽﾄ】合同誌にまつわる話【ｱﾝｿﾛ】５</title>
      <description>362 ：名無しさん＠どーでもいいことだが。：03/10/09 11:10 ID:2h3K21mG&lt;br /&gt;
流れぶったぎってｽﾏｿ &lt;br /&gt;
もう、数年前自分がﾘｱ工の頃の話、吐き出させてください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、オフのみで活動していた頃、ペーパー交換配布していた人から &lt;br /&gt;
ゲスト依頼が。当時は特に変わった人ではないと思っていたので、 &lt;br /&gt;
イラスト一枚（枚数指定されていた）を送付。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、『本が出来上がったので代金と送料をください』と手紙が。 &lt;br /&gt;
何度か人様の本にゲストさせてもらったけれど、一度も本の代金を &lt;br /&gt;
要求された事は無かったので、少し変だと思って『本はいりません』 &lt;br /&gt;
と、手紙を送った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると、しばらくして &lt;br /&gt;
『アンタのために本を一部確保してある。迷惑だからさっさと代金よこせ』 &lt;br /&gt;
というはがきが届いた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イラスト一枚位で、出来あがった本を貰えるものだと期待していた自分が &lt;br /&gt;
図々しかったのだろうか…。 &lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%95&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;read more&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>【ｹﾞｽﾄ】合同誌にまつわる話【ｱﾝｿﾛ】４</title>
      <description>274 ：名無しさん＠どーでもいいことだが。：03/09/03 19:20 ID:KoGmbi9Y&lt;br /&gt;
合同誌の入稿をした。 &lt;br /&gt;
発案者が何もせず、現場を混乱にばかり落とし入れていた。 &lt;br /&gt;
でもこれで関係の切れるな～なんて思ってたら、奴は &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　タイトルをかえたいので表紙の原稿を差し替えたい &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と私の本名を勝手に名乗って印刷所に連絡入れやがった｡ &lt;br /&gt;
幸い、もう本はできあがっていて、差し替え無理です、 &lt;br /&gt;
との事で奴は引き下がったらしいが… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一体何がしたいんだよ、奴は。 &lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%94&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;read more&lt;/a&gt;</description> 
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    <item>
      <title>【ｹﾞｽﾄ】合同誌にまつわる話【ｱﾝｿﾛ】３</title>
      <description>175 ：名無しさん＠どーでもいいことだが。：03/08/10 17:39 ID:iK2xb4vn&lt;br /&gt;
皆さん原稿送ったのに返してもらえない＆発行してもらえない &lt;br /&gt;
といったえらい目に合われているようで・・・ &lt;br /&gt;
此処のスレ見ていたら原稿送る前に逃げられたくらいしか経験がない私は &lt;br /&gt;
よっぽど運が良かったんだな。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自由参加型で金銭的負担もほとんど主催者側だったし &lt;br /&gt;
無理なら無理で一言言ってくれれば誰も咎めたりしないのに。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%93&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;read more&lt;/a&gt;</description> 
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    <item>
      <title>【ｹﾞｽﾄ】合同誌にまつわる話【ｱﾝｿﾛ】２</title>
      <description>92 ：名無しさん＠どーでもいいことだが。：03/07/16 10:43 ID:VfVt7vLc&lt;br /&gt;
昔、とあるジャンルでゲストの依頼をいただきました。 &lt;br /&gt;
わたしは別ジャンルの個人活動がメインなので &lt;br /&gt;
そのジャンルで親しい人はあまりおらず、その依頼も相方 &lt;br /&gt;
（彼女はそのジャンルのみで活動）経由でいただいたものです。 &lt;br /&gt;
イベントでお会いしたこともメールをいただいたことも &lt;br /&gt;
お互いのサイトの掲示板に書き込んだこともなく &lt;br /&gt;
名前を知っている程度の方から依頼というのも不安だったのですが、 &lt;br /&gt;
相方の紹介だし大丈夫だろう、と思ってお受けしました。 &lt;br /&gt;
（カプ違いのため相手のご本を買った事もありませんでした。 &lt;br /&gt;
相方はリバなので本の交換などもしていたようですが） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OKを（相方経由で）出した後、依頼内容をうぷしたURLを教えてもらいました。 &lt;br /&gt;
ご本人ではなく、わたしの相方からのメールで。 &lt;br /&gt;
そのURLにはご本人の住所（原稿の送り先）も電話もメルアドもなく &lt;br /&gt;
「依頼の際に差し上げたメールに書いてある住所に送付してください」 &lt;br /&gt;
わたし、そのメールいただいてません・・・あなたの本も持ってません・・・ &lt;br /&gt;
先方のサイトに行けばメルアドもあるだろうし連絡もつけられたのでしょうが &lt;br /&gt;
なぜこちらがわざわざそんなことをせねばならんのだ？と思ってしまい。 &lt;br /&gt;
結局、なんだか依頼されてる気がしないし原稿の送りようがないし &lt;br /&gt;
お断りさせて欲しいんだけど、と（相方経由で）伝えました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初は相手の方に腹を立ててすさみきっていたのですが、考えてみたら &lt;br /&gt;
OKにもその後のキャンセルにも先方の直接のリアクションはなにもなく &lt;br /&gt;
今では本当にそんな依頼があったんだろうかと思います。 &lt;br /&gt;
ジャンル○周年の記念本という話でしたので &lt;br /&gt;
相方にだけ来た依頼の話を彼女がなにか勘違いして &lt;br /&gt;
わたしにも描かせてあげようと思ったのかもしれません。 &lt;br /&gt;
そのまま送りつけていたら押しかけゲストになっていたのかも。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すでに数年たちましたが、未だに誰が悪いのか判らず &lt;br /&gt;
もにょもにょし続けているので吐き出させていただきました。 &lt;br /&gt;
長文申し訳ありません。 &lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://anthlog.blog.shinobi.jp/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91/%E3%80%90%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%BD%EF%BE%84%E3%80%91%E5%90%88%E5%90%8C%E8%AA%8C%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8B%E8%A9%B1%E3%80%90%EF%BD%B1%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BE%9B%E3%80%91%EF%BC%92&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;read more&lt;/a&gt;</description> 
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